号泣しながら縫ったもの
台風一過の日曜、青い晴れ間に背を向けて
黙々とブラウスを縫っていました。突然に。
しかし、服なんて中学校時代パジャマ縫った以来ですよ。
そんな簡単に出来るわけありません。。。
上身頃に下身頃をギャザーを寄せつつ縫い合わせる、
っていうのがどうしても………ギャザーってどやってつけるの??
状態で…。。。
結局完成していません。
製作途中の写真も撮影したんですけど、
あまりにも、あんまりな写真なので載っけませんでした!
土曜に同窓会があるのでそれまでに完成するかなあ……。
デジカメポーチもあと縫うだけ!まで来てるしなあ。
でもこのギャザー寄せ縫いをマスターすれば
作品の幅広がるかも?!なんて、
ちょっぴりプラス思考な私なのでした。
さあて、縫い方を妹に聞いてみようかな。
タイトルの号泣ですが…
NHK大河ドラマの「風林火山」を見ながらミシンしてたもんで…。
板垣と甘利の最期のシーンが…もう、涙なしでは見れませんでしたよ。
どうなるんだろう、両雄を失った晴信は…。
これでやっと勘助が主人公らしく活躍するのかしらん。
などとフトドキなことを考えてしまう内野様ファンなのでした。
2007.07.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々のこと

